【調査の目的】
【調査対象と回答いただきたい方】
【回答方法】
【問い合わせ先】
株式会社 三菱総合研究所 経営情報システム部 歌代(うたしろ)、南井(みなみい) tel.03-3277-0754、Email: minamii@mri.co.jp
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| 恐れ入りますが、謝礼として調査結果報告書を送付させていただきますので、貴社および回答者について下記にご記入下さい。 |
| 貴社名 | ||
| 住所 | ||
| 回答者氏名 | ||
| 回答者部署/役職 | ||
| 電話番号 | ||
1.貴社の概要と経営・事業の状況について <基本集計結果へ>
1-1 経営状況・経営指標について、当てはまるものを選択下さい。(各々1つだけ)
1) 資本金
2) 年間売上高
3) 従業員数
(正社員)
4) 設立時期
5) 資本系列
6) 売上高経常利益率
7) 過去3カ年売上高成長率
(年平均)
8) 売上高人件費率
9) 売上高構成の中で最も大きい顧客(親会社等も含む)の売上比率
10) 売上高構成の中での官公庁自治体等比率(関連行政機関含む)
1-2 貴社の事業類型として下記の中で最も当てはまるものを選択下さい。(1つだけ)
1-3 今後最も注力し伸ばしていきたい(売上高構成比率を高めたい)事業分野は何ですか。 (1つだけ)
1-4 事業推進の今後の方向としてどのような方針を採用しますか。(複数回答可)
1-5 経営・事業における下記の要素について、貴社の相対的なポジションはいかがですか。また、今後貴社がソフトウェア事業を推進する上で重要となる要素は何ですか。現状の評価と今後の重要度を各要素について選択下さい。 |
| 現在の評価 | 今後の重要度 | ||||||
| 弱い | 普通 | 強い | 低 | 中 | 大 | ||
| 経営者のリーダーシップ | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 経営管理力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 財務面の体力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 資金調達力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 事業化・製品化構想力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 研究開発・技術開発力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 開発プロジェクト管理力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 上級技術者の技術力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 初中級技術者の数と質 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 他社を含む要員確保・労務管理力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 人材教育・研修の充実度 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 市場開拓・マーケティング力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
| 製品販売、受注のチャネル力 | 1 | 2 | 3 | 1 | 2 | 3 | |
1-6 直面している経営課題は何ですか。(複数回答可)
1-7 経営課題を達成するためにどのような手段を講じますか。 |
| 未検討 | 検討したい | 計画中 | 実施済(過去2年) | ||
| 人員削減 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 業歴者の採用増 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 他社の買収 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 他社との共同開発 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 他社との共同受注 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 販売網の拡大 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 合併 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 大手企業の資本参加 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 海外企業との提携 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 海外市場への参入 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 能力給・年俸制の導入 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| ストックオプション制の導入 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
| 株式公開 | 1 | 2 | 3 | 4 | |
1-8 所属している団体は何ですか。(複数回答可)
2.パッケージソフト製品事業について <基本集計結果へ>
2-1 これまでにパッケージソフト製品を販売する事業を行っていますか。(1つだけ)
2-2(2-1で現在行っていない企業(b.、c.、d.)にお伺いします)行っていない理由は何ですか。(複数回答可)
2-3(2-1で「a. 現在行っている」「b. 過去行っていた」企業にお伺いします)
1) 事業上の問題点は何ですか。(複数回答可)
2) 製品はどのように開発していますか。主力製品に関して当てはまるものをお答え下さい。(複数回答可)
3) 試験研究から製品販売までの間に発生した投資・費用(人件費、外部調達・外注費等を含む)はどのような割合ですか。最近の製品開発事例に基づき、総投資・費用額を100%とした場合の各項目の割合をお答え下さい。
3.SI、受託ソフト開発、SO、アウトソーシング等の受託事業について
3-1 これまでにSI(System Integration)、受託ソフト開発、SO(System Operation)、アウトソーシング事業を行っていますか。(1つだけ)
3-2 (3-1で現在行っていない企業(b.、c.、d.)にお伺いします)行っていない理由は何ですか。(複数回答可)
3-3 (3-1で「a. 現在行っている」「b. 過去行っていた」企業にお伺いします)
1) 事業の中で、どのような工程をおもに受託していますか(受託件数の半数以上のプロジェクトで手掛けている工程を全て選択下さい)。
2) 受託プロジェクトの契約先はどこですか(最も多いタイプを1つだけお答え下さい)。
3) 事業遂行上の問題点は何ですか。(複数回答可)
4.研究開発の取り組みについて <基本集計結果へ>
4-1 研究開発についてどのように認識し、取り組んでいますか。(1つだけ)
4-2 (前設問で「b. 経営上の必要性は感じているが、十分取り組めていない」とお答えの企業にお聞きします)なぜ研究開発に十分取り組めないのですか。(複数回答可)
4-3 売上高研究開発投資比率(基礎研究、応用研究費に係る人件費を含む総費用)はどの程度ですか。(1つだけ)
4-4 貴社が有する特許件数(出願中のものを含む)は何件ですか。
4-5 今後の研究開発はどのような投資計画ですか。(1つだけ)
4-6 研究開発の目的/領域は何ですか。(複数回答可)
4-7 研究開発は事業に貢献していますか。(1つだけ)
4-8 大学・研究機関等と共同研究をしていますか。(1つだけ)
4-9 (4-8で行っている/いた(a.、b.)と回答の企業にお聞きします)共同研究から何を期待しますか。(複数回答可)
4-10 (行っている/いないに拘わらず)共同研究を行う上での問題は何ですか。(複数回答可)
4-11 これまでに公募型研究開発プロジェクト等の国による研究開発支援制度を利用したことがありますか。(1つだけ)
4-12(4-11で利用したことがある企業(a. )にお伺いします)国による研究開発支援制度をどのように評価していますか。(複数回答可)
4-13 研究開発における国の役割/施策等に関し意見・要望があればお聞かせ下さい。 |
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5.営業/市場開拓について <基本集計結果へ>
5-1 営業/市場開拓する上でどのような問題点がありますか。(複数回答可) (自社の問題)
(チャネル/パートナーに関する問題)
(国内市場全般の問題)
(官公庁市場の問題)
5-2 その他市場開拓に関する問題点・意見・要望があればお聞かせ下さい。 |
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6.資金調達等について <基本集計結果へ>
6-1 貴社の資金調達の状況として適切なものを回答下さい。(複数回答可)
6-2 資金調達・財務管理上の問題点は何ですか。(複数回答可)
6-3 資金調達に関して、下記の項目を利用したことがありますか。(複数回答可)
6-4 (6-3で何れかでも利用したことがある企業にお伺いします)それらの制度をどのように評価していますか。また、利用上の問題は何ですか。(複数回答可)
6-5 ソフトウェア産業における資金調達支援・ベンチャー育成支援等に関し意見・要望があればお聞かせ下さい。 |
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7.ソフトウェア産業振興のための国の役割/政策について 貴社の事業を今後より発展させ、ひいてはわが国のソフトウェア産業振興と国際競争力の向上を図るためには、どのような国の支援/政策を期待しますか。下記の中で有効/必要と思われる項目を回答下さい。(複数回答可)
7-1 研究開発 研究開発は、科学技術の振興、産業の振興等を通し、国民経済・国民生活を向上させ、人類・社会の発展に寄与するという重要な役割を担っており、国としても研究開発支援は重要な政策テーマです。ソフトウェア産業の振興という観点から有効と思われる施策は何ですか。
7-2 インフラ環境整備 米国では、国がイニシアチィブを取り、CIC(前HPCC)など大きなプロジェクトを実施し、その中でNGI(Next Generation Internet)等の先端情報技術を生み出すインフラを整備しています。このような施策により、 技術シーズを生み出し、新たなビジネスや産業を創造させようとしています。わが国でも同様に国が先導して環境整備することが、情報産業を育成するために有効と思われます。下記の中で重要と思われる環境整備項目は何ですか。
7-3市場・取引環境整備 ソフトウェア産業を育成するためには、競争原理が働き、オープンな取引が行える市場環境が必要です。下記の中で重要と思われる国の施策は何ですか。
7-4 資金面に関する経営支援 ソフトウェア産業、特にパッケージソフト事業やベンチャー企業を育成するためには、事業の成長ライフサイクルに応じた資金面での経営支援が期待されます。下記の中で重要と思われる環境整備項目は何ですか。
7-5 需要の創出 ソフトウェア産業の発展には、市場の継続的な発展が必要です。下記の中で施策として有効と思われる項目は何ですか。
7-6 人材育成 情報技術、ソフトウェアの研究開発の成果を高め、産業を育成する上で、人材の育成は大きな課題です。下記の中で重要と思われる項目は何ですか。
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