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| 資料番号 | 資料16 (1/3) |
| 年度 | 平成 9 年度 |
| 主管省庁 | 厚生省 |
| 施策名 | がん診療支援システム |
| 概要 | 厚生省では、厚生行政の最大課題であるがんの撲滅を目指して、平成5年度より国立がんセンターを中心に全国のがん診療・研究機関への導入を進めている。平成5年度の補正予算によって、国立がんセンター中央キャンパス(東京都)に3台のスーパーコンピュータを始めとする各種のサーバが整備され、国立がんセンター東キャンパス(柏市)、国立札幌病院、国立呉病院、国立四国がんセンター、国立九州がんセンターとの間に専用/公衆回線を組み合わせた「がん情報ネットワーク」を構築、TV会議システム等を導入、地方への拡張導入を進めている |
| 予算総額 | 1,763(百万円) |
| プロジェクト構成 | 1. がん診療総合支援システムの整備 1,111(百万円) 2. がん診療施設情報ネットワーク事業 302(百万円)実際は合算 3. がん診療画像レファレンスシステム構築 350(百万円) (4.国立病院総合ネットワーク 3,670 (百万円)一部活用) 5. 6. 7. 8. |
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