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資料番号 資料3 (1/4)
年度 平成9年度
主管省庁 科学技術庁
施策名 高度計算科学技術の推進
概要  計算科学技術(数値シミュレーション)を「理論」「実験」に次ぐ第3の科学技術として位置づける。 コンピュータを用いた数値シミュレーションにより、理論や実験では対応が困難な物理現象や化学反応等のさまざまな自然現象を模擬し、その解明や予測に役立てることができるようにする。
予算総額          8、834(百万円)
プロジェクト構成 1. 高度計算科学を利用した研究開発の推進 5,352(百万円)
2. 高度計算基盤技術開発の推進      1,852(百万円)
3. 地球シミュレータの開発        1,629(百万円)
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