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資料番号 資料42 (2/2)
年度 平成 9 年度
主管省庁・部署 通商産業省 工業技術院
プロジェクト名 NEDO担当分
概要・目標 ・実現したい事項 ・抱えている課題 ・目標を表す具体的な数値(処  理速度、伝送速度、データ量、精度、解像度等)
専用エージェント指向言語の開発、ならびに状況メカニズムの開発
予算額 326 (百万円)
予算構成 ・ハードウェア購入費 
・ソフトウェア開発費 
・システム運用費 
・人件費 
・その他
メンバー構成 ・参加機関  IPA、北陸先端大、東大、慶應大、SRIインターナショナル
・実質的な中核機関・部署 IPA
実施環境 ・ハードウェア(メーカー名、製品名、処理機能等)
 Sun Workstation
・ソフトウェア(メーカー名、製品名、機能等)
 Solaris
・ネットワーク(伝送速度、構成等)  Ethernet Lan
・開発従事者数
情報技術との関連 ・利用される情報技術(スーパーコンピュータ、ネットワーク、データベース等)
 エージェント指向言語、状況メカニズム
・利用される場面・目的
 人間が関与することなく、ソフトウェアが自律的に周りの環境を察知することにより、自身の仕様を変更する機能を実現する。本研究では、マイクロマシンの制御用ソフトウェアを目標としている。
・達成されている水準(処理速度、伝送速度、データ量、精度、解像度  等の水準を表す指標、目標に値に対しての達成度)
 基本メカニズムが動作することの確認はできている
                    


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