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| 資料番号 | 資料7 (2/2) |
| 年度 | 平成7年度〜12年度 |
| 主管省庁・部署 | 宇宙開発事業団 技術研究本部 電子・情報系技術研究部 |
| プロジェクト名 | 大容量ミッションデータ伝送用機器の研究 |
| 概要・目標 | ①実現したい事項 今後打ち上げられる観測衛星や宇宙ステーションが地球局に送信すべきデータは、従来の観測衛星と比較してきわめて膨大となることが予想され、通信システムのデータ伝送容量を増やすことが求められているしかし、送信出力を上げたりアンテナ径を大きくすることはシステムの成立上限界がある。 そこで、今後の通信システムの更なる高品質・大容量化の要求に対し最適と思われるものを組み合わせて検討することにより、これからの衛星通信における符号化変調方式の標準化を行うことを目的とする。 ②抱えている課題 部品の選定問題と回路レベルでの小型・軽量化。 ③目標を表す具体的な数値(処理速度、伝送速度、データ量、精度、 解像度等) 伝送速度300Mbps以上 |
| 予算額 | (百万円) |
| 予算構成 | ・ハードウェア購入費 ・ソフトウェア開発費 ・システム運用費 ・人件費 ・その他 |
| メンバー構成 | ・参加機関 ・実質的な中核機関・部署 |
| 実施環境 | ・ハードウェア(メーカー名、製品名、処理機能等) ・ソフトウェア(メーカー名、製品名、機能等) ・ネットワーク(伝送速度、構成等) ・開発従事者数 |
| 情報技術との関連 | ・利用される情報技術(スーパーコンピュータ、ネットワーク、データ
ベース等) ・利用される場面・目的 ・達成されている水準(処理速度、伝送速度、データ量、精度、解像度 等の水準を表す指標、目標に値に対しての達成度) |
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